ありえない偶然の一致 シンクロシニティー③ 一枚のイラストと魂の勇者たちとの出会い

テーマは前回に引き続き、『シンクロシニティーありえない偶然の一致』のお話となります。

ある一枚のかわいいイラストがあります。著作権の問題がありますので記載することができませんが・・・わたしの頭に描いたあくまでも漠然としたイメージ上でお伝えいたします。これは、ありえない摩訶不思議な出来事のひとつで、大事な使命がここに描かれているのです。

もちろん、つい最近まで、このイラストに使命が描かれていたなんて、まったく気が付いていませんでした。

このイラストは、たまたま見つけて気にいって、待ち受け画面にしていました。実際は、とっても美しい色彩の作品です。

しかし、高次元に突入し、新たなるスターピープルである、真っ黒くろすけの黒猫さんのお方と出会うことによって、やっと気が付いたんです。

このイラストの通りに、物事が運ばれていることを。

そうこのイラストは、天界からのメッセージであり、謎解きのヒント・・・いやいやわかりやすいほどの、答えだったんです。

あほちんなわたしは、まったく気が付いていませんでしたっ!!

ではでは、早速、考察していきたいと思います。

まずこのイラストにでてくる、キャラクター達です。

絵本と少女→ 少女がソファーで横になりながら、一冊の絵本を読んでいます。本の中には2匹のツインソウル的なユニコーンが描かれています。

キジトラの猫→ ソファーで寝ている少女の横には、キジトラの猫が寄り添っています。

妖精と白い龍→ 少女の部屋の天井には、ティンカーベルのような妖精と、白い龍が飛んでいます。

ふくろうの絵→ 部屋の左壁には、月夜を飛ぶフクロウの絵が飾ってあります。

手編みの靴下→ 机の下には、手編みの靴下落ちています。

すやすや眠る黒猫→ 揺れる椅子の上には、一匹の黒猫がすやすや寝ています。

白い羽→ 机の上には一枚の白い羽が飾ってあります。

馬の絵→ 正面の壁には、馬が一匹描かれた絵が飾ってあります。

すやすや眠る犬→ 本棚の前あたりに、犬が一匹すやすや眠っています。

この絵かがれているキャラクター達は・・・

そう、まさに、わたしがツインソウル・レイ・スターのプロセス途中に出会っていく、

使命への協力者たちの部屋に飾ってある動物やキャラクター達や、協力者たちの愛する物なんですっ!!

ありえない偶然の一致ですよねっ!!わたし、鳥肌がたちましたもんっ!!。

でも、もちろん、この絵が答えだなんてわかっちゃいませんでした。

出会って、その人たちの仕事部屋に行かないと、たとえ何となく漠然と予知できていたとしても、実際に何を飾ってあるかなんて、この目で確かめないと結局は知るよしもないからです。

はじめは、偶然だろうと思っていました。

霊能力者であるティンカーベルのお方の家に行くと、心霊写真として写った妖精の写真を見せてくれたり、白い龍のオブジェがどぉーんと飾ってあるものですから・・・。(詳しくはティンカーベルのお話し 第四話 その一 (スピリッチュアルの世界へようこそ)

この絵も偶然妖精と白い龍が描かれているなあーっと思っていて・・・そして、ツインソウルの家の部屋に飾ってある、ふくろうもたまたたま、この絵の左側にふくろうがいるなあーって思って・・・

それでなんとなく気に入って待ち受け画面にしたんですよ。

でもあくまでも偶然だなーって思っていて・・・。

でも、高次元の世界に突入し、児童養護施設出身の作曲家である、真っ黒くろすけの黒猫さんに出会った時に確信となりました。(詳しくは まっくろくろすけの黒猫のお話し その一 第十九話 (新たなるスターピープルとの出会い)

だって、部屋に入った途端、、真っ黒くろすけの黒猫さんのパソコンの待ち受け画面が、思いっきり黒猫なんですもん・・・。楽器を弾いている3匹の黒猫のオブジェがどぉーんと飾ってあるしで、黒猫そのものじゃんという・・・。

しかも、真っ黒くろすけの黒猫さんのお方と、レッスンで一曲の音楽がだいたい完成したので、動画を作ろうという話になってきて・・・

突然、突拍子もないことを言い始めたんです。

『イラスト描けるっ?!』って。

わたしは『描けるわけないじゃんと・・・。』

まあ・・・要するに、ぽんっ!!ぽんっ!!動画作品へのアイディアをだしてくるわけですよ。まあ、とてもありがたいことなんですけれど、でも・・・音楽とはまったく関係ないアイディアなんですよ・・・。

ミュージシャンで保育士だったわけだからね・・・。絵を専門にしてきたわけじゃないんですからね・・・。

無茶言わないでくださいよ・・・と。

しかし、お師匠が言うなら仕方がないので、描いて持っていくと。

『すごぃっ!!才能だねっ!!』

と・・・もうわけがわからないわけですよ。わたしの絵の何がすごいのか・・・。

でも、どんどんわたしは描いてしまうんです。まるで魔法のように。

かわいいキャラクターがどんどん生まれて、音楽の師匠である真っ黒くろすけの黒猫さんのお方は、もっともっとと言います。

そして、結局は物語のシナリオを作ってしまい、自分がナレーションをすることに・・・。

そう、今までずっと作ってきた音楽は、要するに実は、この物語、童話の世界の音楽だったんですよ・・・・。

これから、ひとつの童話が誕生してしまいそうなんですっ!!。

このイラストの少女が手に持っているのは、絵本または童話なんですよ・・・。このイラストには音楽は描かれていないんです。

今までの使命は漠然としたものでした。支援と音楽を統合させるという。

だから、すっかり音楽で支援するのかと思い込んでいたら・・・。

まさかの童話作品を制作することにっ!!。しかもそこに音楽をのせる作業をすることになるとは・・・・。

使命は最初から実は明確に決まっていて、天界がわたしに、答えとしてこのイラストを届けてくれていたのです。

そして少女の横にいるキジトラの猫②は、わたしが3年前から飼っている、キジトラの猫なんです。

考えてみたら・・・キジトラの猫が我が家にやってきてから・・・コロナ・・・ツインソウルとの出会い・・・色々はじまったなぁっって・・・。

イラストの部屋に落ちている⑤手編みの靴下は、児童養護施設に一緒に支援にいった編み物スタッフが編んでくれた手編みの靴下とまったく同じ色合いなんです。(詳しくは手編みの靴下と支援のお話し 第八話 (ツインソウルと使命)

頻繁に見た⑦白い羽も、この部屋には飾られています。(詳しくは白い羽が落ちているお話し 第十話 (天使からのメッセージ)

プロセスで出会った協力者たちの家に飾ってある、動物やキャラクター達は以下の通りなんです。

① 絵本を読んでいる少女→ねねの使命を表しています。物語を描くのが使命です。シナリオを書き、イラストを描き、動画作成をし、ナレーションを話し、音楽も制作しています。全部、手作りです。

② キジトラの猫→わたしが実際に飼っている猫はキジトラ 家に来る前までは病気がちな猫で、何度も命の危機があった猫ちゃんです。家に来た直後にも、FIP致死率100%の病に倒れ絶望でしたが・・・、なんとっ!!奇跡の復活を遂げた猫ちゃんなんです。今はすっかり元気ですっ!!病気ももうありません。

③ ティンカーベルのお方→妖精の写真を見せてくれたのと、部屋に白い龍のオブジェを飾っていた→実は、高い霊能力者でありプロセスのスピリッチュアルガイドであった。

④ ふくろうのお方→ふくろうの写真を部屋に飾っていた→実はツインソウルだった。

⑤ 手編みの靴下→児童養護施設に支援に行った、保育園仲間の作品なんです。

⑥ 真っ黒くろすけの黒猫のお方→ご自宅のパソコンの待ち受け画面が黒猫、三匹の黒猫が楽器を弾いているオブジェが部屋に飾られている→児童養護施設出身でNPO法人を目指すプロの音楽家 まさに支援音楽家を目指している、高次元のスターピープルのお方です

⑦ 白い羽→ツインソウル・レイ・スタープロセスで頻繁に落ちてくるようになる不思議現象

あと、まだ出会っていないのは、

⑧馬と⑨犬のキャラクターの人たちです。これは未来を予言しているってことになります。

わたしの使命は、結局はひとつの物語を作ることだったみたいです。まあ、よく考えてみたら、このブログを含め、現によく文章は書いていますものね・・・。

自分が作った童話動画作品に音楽をのせる作業を現在頑張っていますっ!!。

イラストを描き、シナリオを描いて、ナレーションをやり、自分で音楽を作成し、歌も歌うという・・・。動画作成のための、手作り雑貨やキャラクターも全部手作りで作成しています。

そして、これ・・・全部手作り手作業っていうのが、わたしの好きなことらしく、苦痛はかんじません。大変な作業だけれど、心が落ち着くんです。すべてを忘れることができます。

ひとつの紙芝居の作品を、動画にするようなものです。

でも、黒猫さんとわたしは、この作業を非常に楽しんでやっているんです。

そう、まさに全世界のこどもや大人たちへ届ける準備を、楽しみながら、整えているんですっ!!

そして、天界って・・・そんなに意地悪じゃないんだなーって、思いました。

答えを明確にずっと前から教えてくれていたことになりますからね・・・。

あなたが偶然手にした、その可愛いキャラクターやイラスト、好きな本や写真などなど・・・、もしかすると、天界からのプロセス謎解きのヒント、使命への導きかもしれませんっ!!

もちろんプロセスこなしていかないと、使命へなかなかたどり着くことができませんが、未来は決まっているということになります。

あなたには会うべき人がいて、待っている人がいて、その協力者たちから技術を分け合ってもらいながら、使命へと向かっていくのです。

そのためには、別れと出会いがあります。

つらいですが、すべて使命のためのプロセスなんです。

使命とは、誰かの個人や会社の利益やエゴを満足させるためのものではないんですっ!!

もっと壮大で多くの人たちに届けるものであり、多くの人々の救いとなるものなのですっ!!

→つづく 予言や予告や謎解きのヒントは、日常生活のあらゆるところに転がっているもの。(使命への導きとヒントを探そうっ!!)

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投稿者: ねね

ねね シンガーソングライター ちょっと人には言えない、そんなことって本当にあるのっ?! サイキックでスピリッチュアルな日々を、ブログにしました。

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